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2012年6月14日 (木)

クライソーンハイ?

「クライソーンハイ!?」


ついつい声を荒げてしまったのは、珍しく
「フェラーリ」が巧かったからであり、それは
間違いなくニッポン男子が教えたはずの内容だったので
「お前、ニッポン人のカレシかギックがいるやろ!?」と、
質問を重ねる。

彼女は否定したが、果たして
どうかな。

「放送コード」上の都合(?)で
詳しく書くのは止めておくが、似たような
「テクニック」を、つたないタイ語を駆使(?)して教えた経験が
何度もあるのでよ〜く分かるし、ひょっとしたらオレが教えた
同じ店の同僚N嬢から聞いて憶えたのかもしれない。
もしそうならば答えは
「オレ自身」ということになってしまうが、まさか
そんなことはあるまい。

145cm45kgという
「小柄ムチムチ」体型の彼女は若く見えたが、
本当に19才だった。


腰が痛い。

「置き屋」でのスポーツセックスは当然のごとく
「正常位」が基本であり、体位を変えようとしても
断られることが多い(オレだけ?)。
「寝転がって楽をしよう」なんて考えが、そもそも
間違っているのだ。

そして終盤には、自分の腰がいかに
スポーツに向いていないかを
思い知らされることとなる。

まだまだ修行が足りぬわ。

運動した後は、久しぶりに
外食をしてから家に戻って来た。

ごはんを食べに行った後、軽く一杯飲んでから
「さて、そろそろ置き屋でも覗いてみるか」というのは
順番が逆なのである。
理由は以前にも書いたので、
参照されたし。


ところで、今回のサムットゥプラカンでようやく
「十八県」目となったわけだが、まだまだ
「全県コンプリート」までの道のりは長いし、最近では
「カブる」県も増えてきて、ついでにペースも
「ガクン」と落ちてしまった。

当然のごとく、残りの
「県」が減るにしたがって大変だけど、
さらに気合いを入れ直して
「ソイ6パトロール(なんのこっちゃ!)」を
続けることにしよう。

あ〜。
それにしても

腰が痛い。


*「クライソーンハイ(22211232)?」は
「誰が教えた(に教わった)?」の意。

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